努力しているのに、結果が出ないのは
やり方が間違っているだけかもしれません。
すごい塾は、
勉強を“感覚”ではなく“設計”で考える個別指導塾です。
小学生〜高校生・既卒生まで、
対面の個別指導で学習全体を支えています。
頑張っているのに、結果が出ない理由
- 勉強しているのに成績が伸びない
- 何を優先すればいいかわからない
- 定期テストと受験勉強が噛み合わない
こうした悩みの原因は、
やる気や努力不足ではありません。
多くの場合、
何を・どの順番で・いつまでにやるかが整理されていない
ことが原因です。
「やればできる」が危険な理由
「やればできる」という言葉には、
何をやればいいのか、
どこまでやればいいのかが示されていません。
やり方や順序が間違ったまま努力を続けても、
結果につながらないことは珍しくありません。
大切なのは気合や根性ではなく、
正しい方法で努力できているかどうかです。
すごい塾では、
やる気を煽る指導ではなく、
結果につながる努力の形を一緒に整理します。
成績を上げるために必要なのは「設計」
成績を上げるためには、
今の学力はどこか
何から優先すべきか
いつまでにどこまで到達するか
を明確にする必要があります。
すごい塾では学習を
現状把握 → 学習設計 → 実行 → 振り返り・修正
という流れで整理します。
その場しのぎではなく、
次につながる学習になるよう設計します。
思想を形にする、3つの仕組み
「勉強は設計するもの」という考え方を、
具体的な仕組みとして形にしています。
教材と順番:参考書ルート
各科目ごとに、
何を・どの順番で・どのレベルから学ぶかを整理しています。
例として、
英語では「英語基礎100ルート」を用意し、
迷わず勉強を進められる状態をつくります。
勉強法:役割別チュートリアル
同じ参考書でも、
「読む・覚える・解く」などの役割によって、
意識すべきポイントは変わります。
すごい塾では、
勉強法そのものを役割別に整理し、
やり方から指導します。
確認手段:できわかテスト
勉強したつもりにならないよう、
理解できているか・使えるかを確認します。
結果をもとに、
学習設計や勉強法を修正していきます。
すごい塾がつくるのは「勉強がまわる状態」
すごい塾は、
ただ授業を受ける場所ではありません。
勉強のやり方、計画、振り返りまで整理し、
自分で勉強を進められる状態をつくります。
「教えてもらわないと進めない」状態から、
「次に何をすべきかが分かる」状態へ。
それが、成績が安定して伸びる学習です。
その場しのぎにしない、一貫した指導
定期テスト、受験、推薦対策。
目の前の課題は変わっても、
勉強そのものは学年をまたいでつながっています。
すごい塾では、
小学生から高校生・既卒生まで、
全科目を一貫した考え方で指導します。
合う生徒・合わない生徒
すべての生徒に、同じ指導が合うわけではありません。
学び方の相性を大切にしています。
合う生徒
- 本気で成績を上げたい
- 勉強のやり方を身につけたい
- 志望校から逆算して勉強したい
合わない生徒
- 勉強したくない
- 言われたことだけ最低限やりたい
- 楽して成績を上げたい
※どちらが良い・悪いではありません。
まずは、今の状況を整理するところから
各校舎で、
勉強相談・見学を受け付けています。
無理な勧誘はありません。
